2014/08/22

今日の面接風景。

元NYNY稲沢店の大坪さんが、
「以前の職場の後輩を、パートさんで面接してもらいたいけど、私も遊びに行って良いでか?」
との事で、こんな感じの面接に。

大坪さんは、三人目のお子さんが10月頃誕生の予定。
本日面接の森さんは、10月か11月頃ウインディ大和店に出勤の予定です。

この後、三人で
親子丼を食べに行きました。

2014/08/12

NYNY高蔵寺店藪下さん、いよいよスタイリストデビュー。

NYNY高蔵寺店の藪下さんがスタイリストデビューです。

入社したての頃、一生懸命もがいていた姿を思い出します。

それだけ頑張り屋さんという事。

是非後輩のためにも、憧れの美容師さんに成長して下さい。
期待しています。

微笑ましかったので一枚追加しておきます。

2014/08/06

今年も岡崎の花火は綺麗でした。

「神君家康公が戦乱の世を終え、これまで蓄えてきた火薬を民衆の為に使って 花火を行った事から始まりました。」と毎年市長のこの挨拶から始まる、岡崎の花火に。

ディーラーさん メーカーさんのご厚意により、14年連続で伺わせていただき有難うございます。
また今年も変わらず、お酒がおいしく頂けた事も重ねてお礼申し上げます。

2014/07/31

2014/07/24

笑顔っていいですね。

NYNY高蔵寺店にレセプションで入社の平林さん。
只今、アールデコ江南店で勉強中。

受付で、お店の印象が決まると言ってもいいくらい、大切な役割です。

これからも笑顔で、お店を包み込んで下さい。

2014/07/17

今月の講習会、オプションは「かりあげ」。

毎月ベーシックカットの講習と共に、技術者対象で、社内スペシャリストによる講習も開かれていて、今回のテーマは「かりあげ」、モデルは私、という事でご案内です。

講師はウインディ大和店の井戸くんです。
井戸君は元々理容師でしたが、当社に入るにあたり、美容師の免許を取り直したという、努力家で、いわば刈り上げのスペシャリスト。

美容師さんで刈り上げに迷っている人は意外に多いはず、問題解決です。

私はいつも井戸君にカットをしてもらっていますが、その後スタッフの皆さんと食事に行きます。
今月は講習会でカット終了ですので、大和店の皆さん、来月までお待ちください。

2014/07/08

サンタモニカ千代が丘店 平良さんと笠野君スタイリストデビューのお祝い。

平良さんはデビューからかなり期間が経ちましたが、
笠野君と一緒にお祝いです。

しかも平良さんは、若くして千代が丘店のリーダーです。
根性があるのと、覚悟が感じられます。

平良さんがお店をまとめる様になってから、他のスタッフの意識が格段にアップしました。
「平良さんが頑張っているんだから、私たちも頑張らなくては。」との雰囲気が伝わってきます。

そして最近7キロのダイエットに成功し、頑張っているのが、笠野君。
ポテンシャルの高い子で、平良さんのもとで花開いた感じです。
どう見ても平良さんが年下に見られますと、笑っていました。

この日も何度も説明しましたが、私は霜降りでなく、赤身に脂がのったお肉が好物です。



2014/07/07

京都貴船の川床料理。

私の誕生日のお祝いという事で、家族一同、
京都の貴船にある川床料理を味わってまいりました。
川床?ほんとに川一面の上に床を張るんです。
かなり涼しい。

帰りはありがたいことに娘の運転でした。
私の記憶では、こんな感じで家族に祝って貰ったのは、川床料理共々、初めての経験で、感激の出来事です。

記憶が間違っていたら御免なさい。

2014/07/04

誕生日ケーキありがとう。

誕生日が日曜日なので、

事務員さんの計らいで、

一足先にありがとうございます。


毎回感心するけれど、
オブジェの写真どこで見つけるの?

2014/07/01

今年の歓迎会は五郎丸店で終了。

おしゃれな焼肉屋さんで、加藤さんの歓迎会を行い、

皆さん思いっきり楽しく飲んでいました。

さすが、当社で一番歴史のある五郎丸店。

貫録の歓迎会っぷり。

2014/06/23

今年も座間味サバニ帆走レースに参戦。

座間味島が含まれる、沖縄慶良間諸島が国立公園になり。

気合を入れてサバニを漕いで来ました。

レース中は写真は撮れません。

前夜祭と表彰式の様子をお楽しみ下さい。

年々レースの後遺症が激しさを増す中、頑張っております。




2014/06/18

アールデコ瑞浪店小栗さん、土川さん、スタイリストデビューのお祝い。

瑞浪店の新年会でお世話になった焼肉屋さん「ぼん」で、お店が休みだったのにも関わらずOPENして頂き、おかげでお祝いが出来ました。
ありがとうございます。

先にデビューをしたのは土川さん。
何でもそつなくこなす子です、
そつなくこなす為に努力を怠らない子、と言ったほうが正しいかもしれません、皆がその頑張りを観ていますよ、継続すれば必ず結果が出るはずです。

そして小栗さん、
いつも自信がないことをアピールしますが、何事もちゃんと出来ています。
接客を見ても安心して見ていられますし、前にも言いましたが、小栗さんに、連絡事を頼べばいつも確実に伝わっています。自信をもって堂々と お客さまにとって必要な情報と、自分をアピールして行って下さい、頼りにしてますよ。

2014/06/10

NYNY高蔵寺店、加藤さん岡田さんの歓迎会。

私、学校に置いてあったパンフレットを見て、ここに就職を決めました、と岡田さん。

サイトで見つけて、ホームページを見て、ここに就職しようと決めました、と加藤さん。

サロンの雰囲気が良かったのはもちろんですが。
と、入社のきっかけを聞きながら、
こうして巡り合え事に、喜びと、期待を込め。
いろんな話をしました。

高蔵寺は今、カットデビューを間近に控えた子が多く、最も成長を感じる店舗の一つです。
このタイミングでの仲間入りは、幸運な事です、
この盛り上がりを道しるべに 成長を期待しています。



2014/06/05

つばめさん、よくぞご無事で。

燕が巣を作った家は火事にならない、とか言いますが、我が家には、毎年燕が帰って来て巣を作ります。

カラスの攻撃に耐え、よくぞ育ってくれました。

もうすぐ旅立ちです。

「立つ鳥跡を濁さず」・・・、そんなことは有りません、掃除は毎年大変です。

2014/06/02

1/10帆掛けサバニの模型。

先日、沖縄糸満で、90歳の元サバニ大工、石川さんより、譲り受けました。

大きいサバニはもう出来ないから、でもサバニは造りたいと、
技法も、材料も同じ、縮尺も1/10と忠実。

好きで作り続けるという、職人魂を見せてもらいました。
大切にさせて頂きます。

木と木を「フンドゥ」という楔で繋ぐ技法まで忠実。

2014/05/20

今年のNYNY稲沢店は 4人の新人。

NYNY稲沢店の歓迎会は、水野君、土本さん、桃沢さん、中村さん、4人の新人が加わり、賑やかでした。

4人で励ましあい、競い合いで、4人ともスタイリストに昇格する事を楽しみにしています。

ちなみに、4年前に多治見店に入店した4人のスタッフは今、全員スタイリストとして大活躍していますよ。

2014/05/15

NYNY小牧店 藤沢さん、笹川君の歓迎会。

笹川君はまじめな子で、歓迎会のオープニングを盛り上げようと、

練習に練習を重ねたL'Arc~en~Cielハニーを、真剣にアカペラで歌い上げ、

店員さんはもとより、店内を歓喜の渦に巻き込み、
NYNY小牧店の歓迎会が始まりました。

これで盛り上がらないはずもなく、

もう一人の新人藤沢さんも、このお店なら一人暮らしも安心と、すっかり打ち解けていました。
藤沢さんのお父さん、お母さん、安心してくださいね。

2014/05/12

続きはナポリ。

ナポリと言えば、「ナポリを見てから死ね」と言われるぐらい、
サンタルチアの港から、ソレントを眺める景色が美しいけれど、

私の場合、そんなの関係なく、ナポリの少しスリリングな街にある、
世界一のピザを食べる事しか頭になくて、行ってきました。

日本にあるミケーレ、ブランディを避け、
「ディ・マッテオ」
大須にも美味しいピザが有るけど、外は香ばしく 中モッチモチの生地は似ているが、酸味の強いトマトが決定的に違う、
「危険覚悟で来て良かった」。

危険と言えばナポリ。スリ、ひったくり。
地元の人に聞くと、イタリア人はそんなことしないそうです。アフリカなどから逃れてきた人が、生きる為にしているとの事。
そういう人が出ない世の中が理想でも、
今はそんな必死な人達から、こちらも必死で守らねば、との思いで無事帰ってまいりました。



今年はイタリア ローマ、ナポリ、ポンペイ。

昨年ベネチア、フィレンツェ、ローマに行きましたが、
どーしても、悲劇の地ポンペイを見たくって、行って参りました。

まずローマから、イタリア新幹線でナポリまで、ナポリからのどかな電車でポンペイへ。

ポンペイといえば、ヴェスヴィオ火山(写真の後に見える)が噴火して、一晩で6mも火山灰が積り、
その下に1万3千もの人と生活が1700年の間埋もれていた為、奇跡的に今日まで遺跡として残っています。

しかもポンペイは当時のローマより生活が豊かで、仕事は午前中、午後からは、
テルマエロマエのようなお風呂に行くか、
グラディエーターのような闘技場見物するか、いま日本で流行りのバルでお酒を飲むか、
という生活だったようで。
当時の人たちの暮らしぶりが臨場感半端なく伝わってきます。

現地の人が心配していましたが。灰の中だから風化されなかったのに、一つの町全部発掘したため、風化が止まらず、一部を除き後は諦め状態との事、なんという無計画、予算が無い。
                               

これが2000年前のバル。
立ち飲みでカウンターの穴にワインの入った壺を入れ、そこから器に取って飲ませていた、
当時からアンチョビは人気で、
料理は後ろの釜土で煮炊きをしていたとの事。

浴場は2000年前なのに、追い炊き式。
水道管は組み立て式。

2000年前日本は弥生時代。

今も昔も、自然をあなどってはいけません。