船に乗り込む赤いドラえもん。
2014/07/31
2014/07/28
2014/07/24
2014/07/17
今月の講習会、オプションは「かりあげ」。
2014/07/08
サンタモニカ千代が丘店 平良さんと笠野君スタイリストデビューのお祝い。
平良さんはデビューからかなり期間が経ちましたが、笠野君と一緒にお祝いです。
しかも平良さんは、若くして千代が丘店のリーダーです。
根性があるのと、覚悟が感じられます。
平良さんがお店をまとめる様になってから、他のスタッフの意識が格段にアップしました。
「平良さんが頑張っているんだから、私たちも頑張らなくては。」との雰囲気が伝わってきます。そして最近7キロのダイエットに成功し、頑張っているのが、笠野君。
ポテンシャルの高い子で、平良さんのもとで花開いた感じです。
どう見ても平良さんが年下に見られますと、笑っていました。
この日も何度も説明しましたが、私は霜降りでなく、赤身に脂がのったお肉が好物です。
2014/07/07
京都貴船の川床料理。
2014/07/04
2014/07/01
2014/06/23
今年も座間味サバニ帆走レースに参戦。
2014/06/18
アールデコ瑞浪店小栗さん、土川さん、スタイリストデビューのお祝い。
ありがとうございます。
先にデビューをしたのは土川さん。
何でもそつなくこなす子です、
そつなくこなす為に努力を怠らない子、と言ったほうが正しいかもしれません、皆がその頑張りを観ていますよ、継続すれば必ず結果が出るはずです。
そして小栗さん、
いつも自信がないことをアピールしますが、何事もちゃんと出来ています。
接客を見ても安心して見ていられますし、前にも言いましたが、小栗さんに、連絡事を頼べばいつも確実に伝わっています。自信をもって堂々と お客さまにとって必要な情報と、自分をアピールして行って下さい、頼りにしてますよ。
2014/06/10
NYNY高蔵寺店、加藤さん岡田さんの歓迎会。
2014/06/05
つばめさん、よくぞご無事で。
2014/06/02
1/10帆掛けサバニの模型。
先日、沖縄糸満で、90歳の元サバニ大工、石川さんより、譲り受けました。
大きいサバニはもう出来ないから、でもサバニは造りたいと、
技法も、材料も同じ、縮尺も1/10と忠実。
好きで作り続けるという、職人魂を見せてもらいました。
大切にさせて頂きます。
木と木を「フンドゥ」という楔で繋ぐ技法まで忠実。
大きいサバニはもう出来ないから、でもサバニは造りたいと、
技法も、材料も同じ、縮尺も1/10と忠実。
好きで作り続けるという、職人魂を見せてもらいました。
大切にさせて頂きます。
木と木を「フンドゥ」という楔で繋ぐ技法まで忠実。
2014/05/20
今年のNYNY稲沢店は 4人の新人。
2014/05/15
NYNY小牧店 藤沢さん、笹川君の歓迎会。
笹川君はまじめな子で、歓迎会のオープニングを盛り上げようと、
練習に練習を重ねたL'Arc~en~Cielハニーを、真剣にアカペラで歌い上げ、
店員さんはもとより、店内を歓喜の渦に巻き込み、
NYNY小牧店の歓迎会が始まりました。
これで盛り上がらないはずもなく、
もう一人の新人藤沢さんも、このお店なら一人暮らしも安心と、すっかり打ち解けていました。
藤沢さんのお父さん、お母さん、安心してくださいね。
練習に練習を重ねたL'Arc~en~Cielハニーを、真剣にアカペラで歌い上げ、
店員さんはもとより、店内を歓喜の渦に巻き込み、
NYNY小牧店の歓迎会が始まりました。
これで盛り上がらないはずもなく、
もう一人の新人藤沢さんも、このお店なら一人暮らしも安心と、すっかり打ち解けていました。
藤沢さんのお父さん、お母さん、安心してくださいね。
2014/05/12
続きはナポリ。
サンタルチアの港から、ソレントを眺める景色が美しいけれど、
私の場合、そんなの関係なく、ナポリの少しスリリングな街にある、
世界一のピザを食べる事しか頭になくて、行ってきました。
日本にあるミケーレ、ブランディを避け、
「ディ・マッテオ」
「危険覚悟で来て良かった」。
危険と言えばナポリ。スリ、ひったくり。
地元の人に聞くと、イタリア人はそんなことしないそうです。アフリカなどから逃れてきた人が、生きる為にしているとの事。
そういう人が出ない世の中が理想でも、
今はそんな必死な人達から、こちらも必死で守らねば、との思いで無事帰ってまいりました。
今年はイタリア ローマ、ナポリ、ポンペイ。
昨年ベネチア、フィレンツェ、ローマに行きましたが、
どーしても、悲劇の地ポンペイを見たくって、行って参りました。
まずローマから、イタリア新幹線でナポリまで、ナポリからのどかな電車でポンペイへ。
ポンペイといえば、ヴェスヴィオ火山(写真の後に見える)が噴火して、一晩で6mも火山灰が積り、
その下に1万3千もの人と生活が1700年の間埋もれていた為、奇跡的に今日まで遺跡として残っています。
しかもポンペイは当時のローマより生活が豊かで、仕事は午前中、午後からは、
テルマエロマエのようなお風呂に行くか、
グラディエーターのような闘技場見物するか、いま日本で流行りのバルでお酒を飲むか、
という生活だったようで。
当時の人たちの暮らしぶりが臨場感半端なく伝わってきます。
現地の人が心配していましたが。灰の中だから風化されなかったのに、一つの町全部発掘したため、風化が止まらず、一部を除き後は諦め状態との事、なんという無計画、予算が無い。
これが2000年前のバル。
立ち飲みでカウンターの穴にワインの入った壺を入れ、そこから器に取って飲ませていた、
当時からアンチョビは人気で、
料理は後ろの釜土で煮炊きをしていたとの事。
浴場は2000年前なのに、追い炊き式。
水道管は組み立て式。
2000年前日本は弥生時代。
今も昔も、自然をあなどってはいけません。
どーしても、悲劇の地ポンペイを見たくって、行って参りました。
まずローマから、イタリア新幹線でナポリまで、ナポリからのどかな電車でポンペイへ。
ポンペイといえば、ヴェスヴィオ火山(写真の後に見える)が噴火して、一晩で6mも火山灰が積り、
しかもポンペイは当時のローマより生活が豊かで、仕事は午前中、午後からは、
テルマエロマエのようなお風呂に行くか、
グラディエーターのような闘技場見物するか、いま日本で流行りのバルでお酒を飲むか、
という生活だったようで。
当時の人たちの暮らしぶりが臨場感半端なく伝わってきます。
現地の人が心配していましたが。灰の中だから風化されなかったのに、一つの町全部発掘したため、風化が止まらず、一部を除き後は諦め状態との事、なんという無計画、予算が無い。
これが2000年前のバル。
立ち飲みでカウンターの穴にワインの入った壺を入れ、そこから器に取って飲ませていた、
当時からアンチョビは人気で、
料理は後ろの釜土で煮炊きをしていたとの事。
浴場は2000年前なのに、追い炊き式。
水道管は組み立て式。
2000年前日本は弥生時代。
今も昔も、自然をあなどってはいけません。
2014/05/09
サンタモニカ笠松店森さんの永年勤続者表彰。
2014/05/07
歓迎会が始まりました。サンタモニカ千代が丘店。
2014/05/02
アールデコ瑞浪店小栗さん カットデビュー。
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