関店のお子さんの事は、知らされてなかった為、用意をしていませんでした。
大和店のブーツの件を知った、母親の安田さん曰く「この子は忘れないよ。」と言っていたのですが、母親本人が忘れないだけだと思います。
しかもこの安田さん、産休中のはず、なぜここに、相変わらず元気で何よりです。
必ずブーツはお届けします。
このあと安田さんの旦那さんが、二人の子供達を迎えに来てくれて、安田さんは忘年会を一人楽しんでおられました。
旦那さん申し訳ない。
式が進むにつれ、石丸さんと旦那さんも、お店を大切に思ってくれている事が伝わり、私にとっても嬉しい結婚式でした。